ドンギロブタッヘヨ!
贈物の種類や書類を送り時に使う
英語で大きくJAPAN,AIRMAIL(航空便)と書けば、宛名と住所は日本語でかまいません。小包は郵便局で、多少時間がかかってもよければ、船便にすると料金が安くなります。